新しい季節と共に緊急事態宣言が解除され、外出をする方も増えてきたかと思います。これだけ長く新型コロナウイルスによる右往左往の日々が続くと、感染症対策もなぁなぁになってきているという街の声もちらほらあるようです。
ますます1人1人の感染症対策が大事な局面に入っていると言えるでしょう。
ウイルスを持ち込まない、ウイルスを拡げない、ウイルスを持ち出さないを常に意識したいところです。
今回は、「感染症対策への意識が下がっているかも…」という方に向けて、有効な除菌方法をご紹介します!

① 玄関に常に消毒スプレーを置いておき、取っ手を触ったら都度、スプレーで消毒しましょう。

自宅という場所になると見過ごしがちなのが、実は玄関の取っ手です。中と外の取っ手をこまめに消毒している、という人は意外と少ないのかもしれません。
取っ手は、外部の人が触れている可能性が高い部分です。また、外から戻ってきた自分に付着した菌やウイルスが自宅という場所で真っ先に接触する場所です。ですので、まずは玄関の消毒を徹底しましょう。

② 外出先から帰ってきた時には、手を洗い、うがいをしましょう。

玄関の取っ手を消毒した際に、必ず自分の手も消毒するようにしましょう。それによって、家の中のドアや蛇口などの触れる可能性の高い場所に菌やウイルスが付着することを防げます。
その上で、手洗いとうがいをするようにしてください。

③ 外出先から帰ってきた時には、持ち物の消毒もしましょう。

これは、やっていない人が多いかもしれません!衣類、スマホ、イヤホン、定期入れ、カバンといった「他人が触れたものに接触する可能性のあるもの」「他人と接触する可能性のある部位」は念入りに消毒をしましょう。自分だけでなく家族の接触感染を防ぐ手段の1つです。

④ 外出用の除菌アイテムを持ち歩きましょう。

いつでも除菌できるように心がけるため、荷物が重くならず場所を取らない除菌アイテムを持ち歩くのがおすすめです。
この除菌アイテムは、自分以外の人には触れさせないようにするというのもポイントです。もし、人に貸す場合は自分が相手の手にかけてあげるようにしてください。

このように、まずは自分の家の中に持ち込まないことを意識しながら、外出先でも常に除菌対策ができるように持ち運びも邪魔にならないサイズの除菌アイテムをご紹介します。
通勤が必要な方は、自分のデスクにも1本置いておくことをおすすめします。また、サイズも小さいので、菌やウイルスの多いトイレの中にも1つ常備しておくとより安心ですね!

ファビュラスモア 30mLスプレー(濃度100ppm)
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ファビュラスモア 30mLスプレー(濃度100ppm)10本セット
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水のクラスターを小さくする特許技術(※特許番号NO35588783)を採用したファビュラスモアは次亜塩素酸水で、アルコールでは除菌できない耐性の強い菌にも有効です。ですので、アルコール除菌スプレーよりも強い味方になるでしょう。有機物を分解すると水に戻るため、空間噴霧もできる高い安全性を誇るというのがファビュラスモアの特徴です。
経口毒性・目の粘膜・皮膚の刺激性・遺伝的変異の誘発性がないと言われており、ほぼ弱酸性で安定生成するため、肌についてもかさつかず安心・安全で、マスクにも吹きかけられるのが魅力ですね!

世の中には様々な除菌アイテムが飽和状態ですが、使用するなら効果のある除菌が絶対条件です。
同じ次亜塩素酸水でも効果効能はピンキリなのが現状です。確かな製品を購入し、有効な感染症対策をしましょう。